あぐりとたね

あぐりとたね 1巻表紙

プライベートで打ちのめされた主人公が、仕事をきっかけに野菜と仲良くなる話。

野菜に関するうんちく漫画としては鹿島麻耶さんの『ベジたべる』と同ジャンル。こちらの方が農業の要素強め。

2巻

畑を「見逃したらもったいない」という高野さん。

畑の風景
畑の風景

どっちもありそう(笑)
どっちもありそう(笑)

惚れた…(野菜に)
惚れた…(野菜に)

惚れた…(スルーされたが)
惚れた…(スルーされたが)

聖地巡礼系のオタク…
聖地巡礼系のオタク…

農業って、肉体労働でもあるし、研究者でもあるし、零細私企業でもあるのでなかなか大変だよなー、と思う。

種の話が出てきた
種の話が出てきた

3巻

私はじゃんけんで誰かを陥れるために、ハンドサインを決めておきたい、と常々思っています。

じゃんけん
じゃんけん

極論の人が意外と出番少なくて残念。もうちょっと活躍あるかと思った。

こういう役回りの人もいますよね
こういう役回りの人もいますよね

だんだんイケメンになる高野くん…
だんだんイケメンになる高野くん…

宮崎には平家の落ち武者伝説があります
宮崎には平家の落ち武者伝説があります

この農家には秘密がある
この農家には秘密がある

農業は土が大切なんですよね
農業は土が大切なんですよね

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